[体験]ボルダリングジム|[千葉]クライミング飛鳥

はじめまして!

クライミング飛鳥の店長。ぶちょーです!

岩場で登る筆者

(おそらくこの記事を見る人には、はじめましてが正解)

この記事はまだボルダリングをしたことがない方向けでございます。

ボルダリングやってみたいけどよく分からないからまだ…

という方!

初めてでもまったく問題ないということを説明していきますよ~(^^)b

休日に家族で遊ぶもよし

仕事終わりにストレス発散させるもよし

ダイエット目的で登るもよし

デートにも使って下さい!( ≧∀≦)ノ

一人でも数人でも楽しめます!!

飛鳥は初めてでも安心

クライミング飛鳥は来る方全員、無料講習、無料スクールです!

ルール説明から、登り方の説明、アドバイスまですべて教えます。

動きやすい服と靴下を持ってきていただければすぐに登れますよ!

シューズなどはレンタルできます。

誰でも登れる

腕の力ないし…

とか

やったことなくて…

と思っている方、安心してください。

今ボルダリングを趣味にしている方たちも

十中八九

初めて登った時は力がありません!

それに、ボルダリングには力の無さをカバーできる技術もあります。(すべて教えます!)

ボルダリングにハマる人がたくさんいる理由は

力だけで登るのではなく、技術の上達がボルダリングの上達に繋がっているからです。

あなたが感じている不安は気にしなくて大丈夫です。

誰しも初めての時はあり、初めての人でも楽しめるようにジムは準備しております

まずは気軽に見に来てみて下さいね!様子を見るだけでもOKです!!

飛鳥Q&A

予約は必要?

必要ありません。

お気軽にご来店ください!

団体利用する場合はまずはお問い合わせ下さい。

リンク↓

クライミング飛鳥ホームページ

ちょっとだけ体験できる?

初回限定ですが、

一時間1000円で体験することができます。

講習つきです。

初めての方にはとてもおすすめです。

必要なものは?

持ってきていただくものは

動きやすい服と靴下だけです!

シューズやチョークはレンタルできますよ!

子供が登るのに親も登らないとだめ?

お子様だけ登って頂けます。

お子様から目を離さないようにしてあげてください。

キッズは皆、親に褒めてもらいたがってますよ!

運動の経験あまりないし怖がりでも大丈夫?

クライミング飛鳥では初めての方はまず

90度より緩やかになっている壁を登っていただきます。

この壁は手にかかる負担はほとんどありません。

階段を登れる方なら大丈夫です。

まずはその壁で慣れていきましょう!

マナーやルールはある?

あります。

飛鳥内の和を乱したり、他のお客様の迷惑になる行為はご遠慮願います。

初めてご来店する方には最初に説明致します。

気を付けることはある?

注意事項としましては

  • 爪を切る
  • アクセサリーなどは外す
  • 注意を怠ると怪我に繋がる

他にはご来店時に説明致します。

料金は?

クライミング飛鳥公式ホームページ(料金設定)をご覧ください!

初心者向けボルダリング講習(ブログ版)

ボルダリングとは

ボルダリングというのはフリークライミングの一種です。

フリークライミングとは

登るための道具を必要最低限に抑えて登っていくことです。

その中でもロープを使うクライミングと

ロープを使わないクライミングがあり、

ロープを使わずに登っていくのが

ボルダリングになります!

クライミングジムには落ちても衝撃を吸収できるよう、柔らかいマットが敷いてあります!

クライミング飛鳥は他のジムに比べてかなり柔らかい)

登る前に確認すること

登る前に

  • 爪が切ってあるか
  • 長い髪はまとまっているか
  • 指輪など、アクセサリーが外れているか

を確認しましょう。

ボルダリングのルール

クライミングジムには登るコース(以下課題)が設定されています。

課題にはスタートとゴールの表記があります。

スタートを両手で持ち、指定された石(以下ホールド)のみを使って登っていきます。

ゴールを両手で掴めたらゴールとなります。

途中、指定されたホールドであれば両手持ちしても、とばしてしまっても構いません。

登る前にオブザベーションをしましょう!

オブザベーション=観察

まずはスタートからゴールまでホールドを確認します。

さらに手順や難しそうなところまで確認できるとスムーズに登ることができます。

登ってみましょう

飛鳥の一番簡単な課題は階段が登ることが出来る方なら登ることができます。

姿勢

登る時に意識しなければいけないことは

腕などの小さい筋肉を使って登るよりも

足や背中などの大きい筋肉をなるべく使う

ということです。

どういう事かというと、

懸垂できる回数とスクワットできる回数

どちらのほうが多いですか?

スクワットの方ができる回数は多いはずです!

足をしっかり使えるようになれば、クライミングはかなり楽になります。

そのためには

腕は極力伸ばし、足に体重を乗せます。

足に体重を乗せるには体をできるだけ壁に近づけて下さい。

基本の登り方

初心者さん達がまず覚えなければいけない事は

手ばかり動かすと足が置いてきぼりになり体を動かしにくくなる

ということです。

足、足、手、足、足、手

の順番で動かして下さい!

実際にやってみて、その都度アドバイスした方が分かりやすいと思うので

是非体験しに来てみてくださいね!

降り方

ゴールしたらできるだけ下まで降りてきてから着地しましょう。

上から飛び降りてしまうと怪我のリスクが高まります。

下まで降りることができずに飛び降りる場合は

下に人がいないことを確認してから両足で膝のクッションを使い着地して下さい。

それでも衝撃が強そうな場合は

両足で着地したらコロンとすぐ後ろに倒れ込むと膝にくる衝撃がより軽減されます。

着地する際、片足だったりお尻から落ちてしまうと関節により強い負荷がかかり痛めてしまいます。

ボルダリングの魅力

ボルダリングの魅力はなんといってもこの手軽さではないでしょうか。

準備するものもほとんどないですし、ジムに行ったらすぐに登り始めることができます。

一人でも楽しめ、友人や家族と一緒でも楽しく

スポーツジムに行くよりも気軽に行けるのではないでしょうか。

課題に難しさが設定されている為、

自分の成長や上達が分かりやすいというのも魅力のひとつです。

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